メーテル(青い時代のメーテル) 白から悲しみのブルーへ。 更に暗黒の黒へと変わるという意味を知っているメーテル。 メーテルは悲しみの何本ものレールを旅することによって、だんだんと不幸の悲しみにに染まってゆくのです。
地球に不幸をもたらす、太陽系外銀河総督府と変わらないメーテルにとって、救いとなるゼロと出会うことにより、メーテルも希望を見出していくのだろう。 このあとメーテルがどこへ向かったのかは誰もしらない。ゼロが作る希望の未来の地球へ向かったのか、それとも悲しみの未来の地球へ向かったのか。。。
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(C) 松本零士/コスモウォーリアー零制作委員会